Tシャツのデザインを考えなおそう! このエントリーを含むはてなブックマーク

というのは、ハロプロのTシャツのデザインがダサ過ぎると思うのです。
ファッションセンスの皆無なオイラですが、それでも無条件にハロプロのTシャツを着ようとは思いません。
というか、ほとんどハロプロのTシャツを持っていません。
夏なんかはほとんど上はTシャツ1枚で過ごすことが多いので、Tシャツを着る機会自体は多いのですが、
間違っても普段ハロプロのTシャツを着ようとはなりません。

そもそも事務所側がコンサート以外で着る事態を全く想定していないと思うんですが、
こっち的にはコンサート、しかもTシャツに対して熱を持っている人達にとっては、毎回購入すると
ーコンサートしか買ったTシャツが着れない状態が発生するわけで、
二度と人前で着ることのないTシャツが溜まっていく一方ということになるわけです。
そして、コンサートの時しか着れないとなると、必然的にTシャツを買う意欲をもつ人というのは
先ほどからしている表現でいう「一定以上の熱を持った」人に限られるわけです。

だから、Tシャツを普段から着れるデザインにしよう!といいたいわけです。
そうすれば、普通にTシャツとしていいな、と思えば今以上に買う人も増えるだろうし、
買う人はコンサート以外の外出にも着れて事務所的にもヲタ的にもいいと思うんですけどねー。

そうだなぁ、例えばこんな感じでどうでしょう。

・デザインは、身内に限界があるようならグラニフとかと提携する。
・販売は、コンサート会場でまず販売し、その後ハロショや通販で販売する。
・ハロショや通販ではコンサート終了後も売り続ける。
(デザインがよければ期間限定にしなくてもちょこちょこ売れるはず。)
・売れ残った場合は、販売開始から1年くらいしたら割引して販売する。

最近のロゴくっつけてハイおしまい!みたいな手抜きデザインを一掃して、
もっと着やすいTシャツを作ってくれることを願います。そうしたらおいらはTシャツガンガン買うと思います。

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2011.04.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | Hello!Project

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satorare

Author:satorare
関東地方に住む社会人。
30代前半。
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あたりが好きです。

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