2009/06/20AKB48夢を死なせるわけにいかない公演@Gロッソ このエントリーを含むはてなブックマーク

基本的に第二劇場を作ることは賛成派でしたので、
早いうちに見に行かないとなぁと思っていました。

着いてみると、S列だったのですが、思ったより遠くないように感じました。
若干メンバーの識別が難しかったですが、それはおいらの視力の影響も
結構あったのではないかと思います。
でも、後ろのほうの人は双眼鏡使ってる人もそれなりにいました。
あと、傾斜が結構きつくて、後ろのほうの人は「下のほうでなんかやってる」感が
結構あるのではないかと感じました。

いざ始まってみると、思ったより曲忘れてるなぁと感じました。
もともとあまり曲と名前は一致してないほうなのですが、
こんな曲あったっけ?という曲が1曲ありました。
でも、特別劇場と満足度を含め差を感じることは少なかったように感じます。
小林さんはBye Bye Byeでセンターだったり、そのほかにもわりと
目立つポジションにいたように見えました。
推されているのかたまたまなのか。
そしてMCにて湿布を貼ったままステージに出ていることが判明。
小林さんの相変わらずの威力にひたすら圧倒されるのみです。

せっかくなので小林さん以外も軽く見てみることにしました。
宮崎さんは顔のパンパン具合が半端ないね。
紺野さんを見続けてきたおいらが言うんだから間違いない。
腿もだいぶ太くなっているようですし…
一回AKBINGO!で上から目線のキャラをやったときにでも、
メンバーみんなで「ごっつぁんです」とでも言っていじったほうがすっきりすると思うんだけど。
あと倉持さんと佐藤(亜)さんは遠くから見るとかわいい。
野呂さんと大堀さんの鉄板ぶりはすごいなぁと毎回感心する。
毎回当ててるわけではないけどとりあえずバットたくさん振ってそれなりに当ててるからねぇ。

で、終演後選抜総選挙についての説明VTR。
おそらくその後にあるお見送りの準備時間稼ぎを含めてだと思うんですけど。
個人的には公演終わったんだから早く帰らせてくれよ、というのが本音です。
VTR自体は厳格な雰囲気を出していて割と面白かったのですが、
BGMが途中から「涙サプライズ!」に変わり、雰囲気が台無し。
せっかくナレーションも冷静なしゃべりだったのに。
この企画がファンに向けて、メンバーに向けての
「サプライズ」という意味も入っているのかもしれないですが、
あの曲調をあそこで流すというのは「なし」だと思います。
というかモバイルサイト会員で応募できるの初めて知りました(笑)
握手会もそうですけど、最近のAKBのイベントってシステムがわかりづらい。
システムがよくわからないので今度の握手会に参加するのをやめようかと思うぐらい
ストレスになりますよね。
投票方法も4箇所も設けなくても2箇所ぐらいでよかったと思います。

お見送りは小林さんと目が合った瞬間、5月末のイベントのことを思い出して恥ずかしくなり、
会釈してそのまま出て行ってしまいました…。
この公演はもう見に行く必要はなさそうかな、と思います。
1回見れれば満足です。

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2009.06.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | AKB48

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Author:satorare
関東地方に住む社会人。
30代前半。
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パンダとササノハ
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あたりが好きです。

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