紺野さんの呪縛。 このエントリーを含むはてなブックマーク

今日は一日、自分にとって楽しいこととはいったい何なのだろう?と考えていました。
その中で、ヲタ活動をしていて目指すものとか考えていたんですけど。

いくら、福田さんを推していても、
いくら、徳永さんを推していても、
いくら、ジュンジュンを推していても、

最終的に求めているのは紺野さんを推していたときの胸の高まりなんだろうなぁ、と。

3月に卒業するとなったからなのかはわかりませんが、
ハロコン以降某掲示板での5期スレッドを眺めていることが多くなりました。
今日も、岡女での5期メンバーの活躍を振り返ったりして。
今更何してんだか、って感じですけども。

確かに、福田さんが活躍することがとてもうれしい。
確かに、Berryz工房のコンサートに行くとすっごく楽しい。
確かに、ジュンジュンの発言の一つ一つに心から爆笑している。

でも、何かが足りない。

2/1のハロコンの「好きな先輩」には、今まで足りなかった何かがあった。
しばらく飢えていて、それでいて潤せなかった何かが。
もしも、おいらが求めていたものが「紺野さん的なもの」だとしたら、
それはおそらく永遠に埋まることがないんだろうけども。
人の代わりなんていないと思っているので。
可能性があるとすれば、「紺野さんを応援していたときぐらい熱い何か」が
この先現れることをただひたすらに待つしかない。

でも、本当にそんなことがあるのだろうか。
福田さんや徳永さんやジュンジュンを応援することでその「何か」は見つかるのだろうか。
見つけるものじゃなくて作り出すものなのだとしたらおそらく作り出せない。
少なくとも上のメンバーの今の状態では。

ファンクラブイベントで5期が揃うらしいですね。
きっとレポートをあさりにあさってジーンとするんだと思います。

今のおいらには、「あのときの紺野さん」が足りない。

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2009.02.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | Hello!Project

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プロフィール

satorare

Author:satorare
関東地方に住む社会人。
30代前半。
紺野あさ美
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パンダとササノハ
トニーとチャールズ
あたりが好きです。

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