2007/11/14はねるのトびら このエントリーを含むはてなブックマーク

いや、わかってるんですよ。
素直に喜ぶのが一番純粋に楽しむ方法だって。
だって、伊野ちゃんが目立ったんだもん。
そりゃぁうれしかったさ。

でも、ちょっといろいろ考察させてください。

HEY!HEY!HEY!であれだけ何も出来なかったメンバーが、
ゴールデンのバラエティであれだけ印象付けられたってやっぱりちょっと変だと思うんですよ。
めちゃイケと同じ総監督がやってるってことは、台本の可能性もあるな、と。
そして、あの小川さんや新垣さんを立ててみせたスタッフがやっているということは、
BESTメンバーを引き立たせようとしていた可能性は十分にあるな、と。

なのでおいらはあの伊野ちゃんの出番は台本(演出と言い換えてもいい)によるものだという説を持っています。
それを信じるかどうかは人しだいなのですが。

ただ、その中でも光るものがあった。
それは、薮の毒舌でも、森本の本気嫌がりでもなかった。

それは、八乙女の「哀」である。

Ya-Ya-yahに後から加入したこともあり、シングルに参加していなかったり、
鬼ごっこでは一人だけ逃げ切れなかったり、
意外と光って哀れなポジションになることが多かったりする。
鬼ごっこのときに思ったけど光の哀れってわりと絵になるんだよね。
今回も哀れ感は存分に出ておりました。

光はHey!Say!JUMPの加藤浩次なのかも。

(初回版DVDについてはもうちょっとちゃんと見てからかきます。)

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2007.11.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | Johnny's

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