紺野さんコメント このエントリーを含むはてなブックマーク

こちらの内容について今回は触れたいと思います。

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紺野さんについては終わったつもりでした。
おいらの中の紺野さん物語は幕を閉じたつもりでした。
たとえるなら、野ブタ。をプロデュースの最終回で主人公が転校する話のようなものです。
コレで話はひとまずENDだったんですよ、おいらは。
だから持ってない紺野あさ美全集やコンサートDVDは買ってません。
また、これらに触れることによってさらに紺野さん物語の終わりを感じてしまいますし。

その中でのこのコメントは、いわゆる転校後の各キャラクターの生活のナレーションです。
なくても一応話として成立はするけども、あることでよりきっちりと終われるという。
おそらくハロプロ卒業後のメンバーのコメントが載ったのは初めてじゃないですかね。
卒業後の進路がかなりはっきりしていましたし、一部メディアで取り上げられたのもあるでしょうが。
おいらは大学受験を未経験のためAO入試というのがどういうものかわかりませんが、
より多くの可能性にかけたいという言葉から察するに、
きっと失敗しても一般入試が受けられるものなのではないかと思います。
ということは、入りたい気持ちが強ければ、入れる可能性をなるべく高めることは当然だと思います。
そして合格できたということを、心からうれしく思っています。

一部の間では違った職業で芸能界復帰という噂も流れていますが、
おいらはどちらでもいいと思っています。
紺野さん物語が楽しかったし、落ちもつきましたし。
紺野さん物語2が見てみたいという気もしますが、
こういってはなんですが2って期待はずれだったりするじゃないですか(笑)
まったく注目しないわけではないでしょうが。
おいらはもしかしたら紺野さん物語~モーニング娘。編~がすきなのかもしれないですし。
その辺は好きだからって何でも食いつくわけではないです。
ただ、復帰したら最初は絶対に見届けたいな、と思います。

紺野さん、楽しい物語をありがとう。
また楽しい物語を見れることを楽しみにしています。

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今年の更新はコレにて終了です。
来年もinf.およびsatorareをよろしくお願いいたします。

2006.12.31 | | Comments(0) | Trackback(1) | Hello!Project

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プロフィール

satorare

Author:satorare
関東地方に住む社会人。
30代前半。
紺野あさ美
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中島健人
伊藤多賀之
パンダとササノハ
トニーとチャールズ
あたりが好きです。

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