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紺野あさ美さんに人生を狂わせていただいた話 このエントリーを含むはてなブックマーク

タッチとしてははてなブログに書くような話ですけど、

割と真面目な話(?)だし最近知り合った方はおいらが昔
紺野さんを応援していたことを知らないという方も多いのでは?
と思い紺野さんについて改めて書いてみようと思いました。

人生を狂わせられた、というポイントはいくつかあるんですけど
その中でも紺野さんを見つけてしまったというのは結構上位だなと。
アイドルを応援する上での土台となる価値観だったり志向だったり、
今の自分がいる上で紺野さんというのは本当に外せない存在です。

まず、紺野さんを応援するということが「面白そう」だから始めました。
これは、要するに「笑えそう」と言い換えることができます。
今思うと割と失礼なきっかけではあるんですけど、そう考えると
今でも応援したいと思うきっかけとして「面白そう」は重要です。
(それ以外の要素がゼロではないですよ、別のきっかけもあります)
今までの応援履歴を見てみても、徳永千奈美、ジュンジュン、福田花音、
尾形春水、二宮和也、中島健人など、「オモシロ」きっかけは多いです。
歌やダンスのスキルに関してはあんまり関係ないなと。
今は割とハロプロだとスキルのあるメンバーを応援することが多いですが
スキルがあるから応援してるわけでなくあくまで結果的なことです。

次に、大逆転劇というのが起こりうることを示されてしまったので
応援してるメンバーが境遇的によろしくなくても希望を捨てません。
端っこから一度はセンターも経験し、写真集やガッタスなど
違ったところで目立ったりしてるのもストーリーとして興味深かった。
なんだったらハロプロを卒業してからでさえ戻ってくる可能性まで
示してしまったおかげで、卒業して芸能界から離れたメンバーも
「いつかまた見ることができるかもしれない」って思ってしまいます。
裏切られてもいいから期待させてほしい、という気分になります。

今まではアイドルを応援する時の話ですが、ここからは自分の好みについて。
今はラジオをよく聞くようになったのですが、きっかけは紺野さんだと思ってます。
矢口さんのANNを毎週聞くようになったのはTシャツ先生で紺野さんネタが多く
ついには紺野先生と独立したコーナーになったこととは無関係ではないでしょう。
いわゆる3期タンポポのタンポポ編集部OH-SO-ROも楽しみでした。
毎週ラジオを聞くという習慣を覚えたのは紺野さんのおかげです。

紺野さん、おいらの人生を狂わせていただいてありがとうございます。
紺野さんが幸せそうにしている様子をブログやインスタで見ることができて
こちらまで幸せになります。応援していてよかったと心から思います。
これからも紺野さんを見て教わったことを大事に生きていきます。

2018.11.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

2018/11/06アンジュルム上國料萌衣・笠原桃奈バースデーイベント2018 このエントリーを含むはてなブックマーク

いやぁとにかく可愛かった!!!!!

多分おいらをある程度知ってる人からすると珍しい感想に見えると思います。
基本的に可愛いっていうのは基本であってわざわざ言うことでもないし。
どちらかと言うと曲とかを中心に感想を書くタイプなので。
それでもこれは可愛いと言わずにはいられないくらい可愛いの大洪水。
現に後ろの女性は「まじむり」を何回も言っていました。気持ちはわかります。

まずはMoonlight night~月夜の晩だよ~から始まりました。
え?3期イベントのデジャヴかな???って思ってたんですけど、
やはり3期イベを見てやりたいとなったそうです。
いやしかし、3期の二人が終わった後あんなにしんどそうにしてたのに
やりたいとなるあたりに年齢とは関係なく「若さ」を感じましたね。

そこからのゲームコーナー(大運動会)はまぁいつものズルし放題システム。
フルーツをゲットしたそうですが何をゲットしたのかはわからず。
(後に出てきたケーキにまぶしたそうですのでブログをお楽しみに)

上國料さんのソロからスタート。通学ベクトル久々に現場で聞いたー!
次もキャンパスライフ〜生まれて来てよかった〜だったけど、
上國料さんって鈴木愛理さん好きみたいな話ありましたっけ?
まぁでもプラチナ期のモー娘。メンバー好きみたいな話もしてたので
知ってても不思議ではないなとは思いましたが人間のタイプが違くて。
彼女の通学ベクトルでクラップする未来は描いてなかったなぁ。
笠原さんは夢見る15歳を。まぁ15才のバースデーイベントですから。
当時15歳だった(はず)和田さんが来年春に卒業すると思うと
時代の経過を感じてしまいますねー。 好きな先輩は紺野さんを応援していた身としては感慨深いものが。
じゃんけんぽん!は久々でも覚えてるものですね。
ここから2人でいつもとおんなじ制服で、大きい瞳、記憶の迷路、
そして最後に彼と一緒にお店がしたい!を。
なんというか、可愛い曲もやりたいのかなぁって考えてしまいますね。
しかもその可愛さがとっても似合ってるものだから尚更。
多分ですけど和田さんが卒業したらまた大きくグループの色が
変わっていくんじゃないかと思っているので、卒業後も注視したいです。

夜遅くになっちゃったんで簡単にではありますが感想を書きました。
次のハロプロの予定はアンジュルムのパシフィコ!
もう今のところ唯一と言ってもいいくらいの生きがいです。
本当にどんなものが見れるのか楽しみでなりません。
これもやるのかな?ホールで聴きたいぞ。

2018.11.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | Hello!Project

梁川奈々美さん&光井愛佳さん卒業発表 このエントリーを含むはてなブックマーク

梁川さんは全く想定していなかった時期での卒業発表で驚きました。

いつだって理由を聞いたら決断を認めるしかないものですけど、
早い決断だったなというのは正直思ってしまうところですよね。
Juice=Juiceはメジャーデビューしてからはメンバーの卒業ってなくて
これで初の卒業者が出ると同時に加入卒業のサイクルのある
グループになっていくのかなぁと思うといろんな感情が芽生えてきます。
3月ということですが、本当のラストはひなフェスになりそうですよね。
一応それまでにJuice=Juiceとカントリー・ガールズの単独ライブを行っておいて。
どんな形の終わり方だとしても見届けに行きたいなぁという希望はありますが
チケット取れるかはわからないですしね。

一方光井さんの卒業はずっとどうするんだろうと思ってました。
ハロプロメンバーとして永久に載せておく訳にはいかないじゃないですか。
(鞘師さんもそうなんですけどね)
ずっとつっかえてた事案ではあったので、本人としても目指したい道を見つけて
巣立っていくイメージがブログの文章を読んでいても伝わってきました。
ファンはもしかしたら卒業の最後の姿を見たかったかもしれないですけど、
ブログから歌ったり踊ったりということを最近している感じもなかったので
こういった形になるのはある程度仕方がないことかなぁと思っています。

卒業が続いてまとめてしまう申し訳無さもありつつ、
それぞれそんな大したことを書くわけでもないのでまとめました。

2018.11.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | Hello!Project

2018/10/29Juice=Juice LIVE 2018 at NIPPON BUDOKAN TRIANGROOOVE このエントリーを含むはてなブックマーク

ツイッターでできるだけ感想を書いていたので、それをふまえつつ
1日たって出てきた感想とかもあったりするのでよろしくお願いします。

まずいろいろ議論を呼んでいるビヨーンズについて。
申し訳ないですけど一岡さんと清野さんしか顔と名前が一致してなくて。
しかも見ていたのが西スタンドの割と端のファミリー席で横からしか見えず。
一回だけ近くに高瀬さん(だと教えてもらいました)が来ましたが。
出番は基本的に場つなぎのダンスとバックダンサーでした。
ビヨーンズのファンの気持ちは推測するしかないのですが、
自分がビヨーンズのファンだったらうまく言葉が出てこないと思います。
ステージにいる時間としては文句ないですけど、内容があれなのは…
℃-uteコンでの研修生はもっと演出に参加していた印象ですし
真野さんコンでの研修生はもっとバックダンサーに徹してたはずです。
だから今回の出演は両方の中間くらいの参加具合だったのではないかと。
個人的にはハロコンもハロフェスも行けてないのでビヨーンズの曲が聴きたかった。
カウントダウンライブはいけることになったのでそこに期待かな。

つばきファクトリーは今夜だけ浮かれたかったを披露。
まぁ今やるならそれですよねーっていう感じで、アルバム曲やるのもねぇ。
時期的に10月末であの歌を、というのは若干引っかかるものがありつつ
他をやるにしてもめぼしい選択肢がなかったのでは。
こぶしファクトリーはドスコイケンキョにダイタンを披露。
こちらは何故それ???と。和田さんがすらりとされて
途中の相撲も負けるかもしれない感が出てきてました。
こぶつば、ビヨーンズがメジャーデビューとかしたらどうするんでしょうね。
ビヨーンズが新グループのまとまった呼び名ってことは、
こぶつばはそこから先輩グループとしての扱いになるわけで。
こぶしはともかくつばきは今まで通りのバックアップは望めない気が。
こぶしつばき、ちょっと気合い入れなおす時かもしれない。

Juice=Juiceのメンバーは、全員は書けないと思うんですけど
単独コンは一昨年の武道館以来だと思うので3人について触れます。

稲場さんはまだ正直本人的にもグループ的にも新メンバー感(お客さん感)が。
感想で感謝を述べるメンバーは何人かいたけど同じようなことを言ってるのに
話してる目線やニュアンスがほかのメンバーと違って聞こえます。
加入してまだ全然経ってないからしょうがないんですけどね。
おいらの応援しているアンジュルムは新メンバーを強制的に慣らすというか
パートもわりとしっかり与えて壁を無理やり取っ払う感じのグループなので
普通のグループはこうだよね、と思います。どちらもいい悪いあると思います。

段原さんは愛嬌とパフォーマンススキルに全振りしてる印象。逆に言えば同じ人間感が薄い。
愛嬌ゾーンとパフォーマンスゾーンがはっきり区別されすぎてるような。
こちらが見て慣れてくしかない点なんだろうか。ちょっとそこまで理由の区分けができてない。
多分グループでの活動が楽しいんだろうな、エネルギーあふれてるんだろうなと思うんですが
それがパフォーマンスやMCの言動にうまく表れていないのではないでしょうか。
もちろんFiesta!Fiesta!みたいにここぞってところでは決めてるんですけどね。

梁川さんが唯一笑いの方向に向かったMCをしたなぁ。
植村さんは向かってないのにそっちにいっちゃうタイプだから。
やはりももちイズムというかカントリーイズムというか。
特に今回MCが少ないだけにパーソナリティがわかるような瞬間が全体的に少なくて。
個人の感想MCとかも結構置きに行ったというとだいぶ失礼なんですけど
まっとうに締めた感じがあって、オモシロ好きとしては物足りなかったりもして。

この辺で気力が尽きかけたので残りは箇条書きで思ったところを。

・植村さんの髪も高木さんの髪も非常に似合っていました。
・宮本段原稲場の曲のタイトルが全く出てこなかった。悔しい。
・宮本さんは、もういつどこから見られても構わないという覚悟を垣間見るパフォーマンス。
・高木さんはグループ内では歌のライバルはいない感じだよなぁ。
・植村さんは相変わらずのMCで安心しました。
・これをアンジュルムが見なかったのはもったいない。シングルのリリイベも大事だけど。
・GIRLS BE AMBITIOUSの歌詞はモニターに出せっていうのはみんな言ってるだろうから略。
・初めてを経験中とアレコレしたいはどちらかでよかった気も。銀色のテレパシー聴きたかった。
・1曲目のBorder Line、配信なのか次のシングルなのかアルバム待ちなのか。

2018.10.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | Hello!Project

Juice=Juice#2 -¡Una más!- Disc2 このエントリーを含むはてなブックマーク

もうだいぶ遅いし、せっかくなら武道館前に更新したほうがタイムリーかなと。
今更Disc1の曲について言うことなんてないのでDisc2の新曲にしぼります。

Never Never Surrender
出だしが好き。ピピカソを思い出すね。わかる人は同世代。
アレンジが好みなんだろうな。大久保さんありがとうございます!
でもライブで披露されてた時ほど高まらないのも正直な感想だったり。
ライブ向きなのかな、音源で楽しむとはまた違う方の曲なのかも。

如雨露(Album Version)
如雨露、申し訳ないことに配信では買ってなかったので
音源でフルで聞くのは初めてだったりするんですけど。
世界観としては嫌いではないけど曲として好きかというと…
まぁこの辺の感じが配信では買わなかった所以な気も。

TOKYOグライダー
まぁ松井寛アレンジなら喜んじゃうのはもう体質だから仕方ない。
仕方ないのはわかりますがこの曲まで稲場さん参加してないのすごいな。
そんなに松井寛好きなら女子流でも聞いてろっていう意見もあるかもですが、
ハロプロでもちょくちょくアレンジやってくださると嬉しいなぁ。

シンクロ。
これぞアルバム曲って感じがしますねぇ。シングルでは出さなそうな曲。
カップリング曲がハロプロから事実上ほぼ消滅した昨今、
こういう曲を出すのは配信かアルバム曲しかないわけで。
ところで、なんでタイトルの最後に。ついてるの?娘。のボツ曲?

あばれてっか?! ハヴアグッタイ
一部からネタ曲として愛されている感のあるこの曲。
児玉雨子×ダンスマンという強力タッグなのに!
まぁ確かにこれをライブでやられてどんな気持ちで見てればいいか難しいけど。
Juice=Juiceファミリーの皆様音源化おめでとうございます。

素直に甘えて
金澤さんの新しいイメージ曲だと個人的には思ってるんですけど。
あくまで声質というか声色だけで考えた時の話です。
稲場さん入ってすぐの曲の一つがこれかぁ、とは思ったけど
今これを歌えるのハロプロだとJuice=Juiceしかないか。

Goal~明日はあっちだよ~(Album Version)
この曲も配信では買ってないですけどライブでだいぶ聴いた印象。
勢いがそれなりについたところでこれやっとけば間違いない感。
きっと明後日の武道館でも歌われるんだろうなぁ。なかったら驚く。
ファミリー席からの景色を眺めることにします。

銀色のテレパシー
宮本さん曲ですよね、ハマり具合が異常。本人も楽しいんだろうなぁ。
こういう曲がJuice=Juiceのライブに入ると幅が広がっていいと思う。
Juice=Juiceはそれぞれのソロ曲とかあるといいんだけどなぁ。
メンバーの入れ替わり激しいとなかなか難しいんですけど。

この世界は捨てたもんじゃない
サビの終わりの締め方が古臭いと感じるのはなんでだろうか。
そう感じてからだとなんとなくこの曲が全体的に古臭く感じる。
それが悪いかっていうとそうでもないんですけど不思議な感覚。
ライブで聴いたりしたら印象も変わったりするのかもしれない。

禁断少女
稲葉さん加入曲のうちどれかで出すんならこの曲だよなぁと納得。
最初はつかみどころに困ったんですけど他のラインナップがあれならこれだわ。
うーん、ただ7人のスタートがFiestaということを考えると、
なんというか物足りない気がしてしまうのはやむなしか。比較するものでもないけど。

大人の事情とWonderful World(2018 English Ver.)は略させていただきます。
本当に今年の楽曲大賞決めるの難しいな、ポリシー決めないと選べなそう。

2018.10.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | Hello!Project

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プロフィール

satorare

Author:satorare
関東地方に住む社会人。
30代前半。
紺野あさ美
福田花音
伊野尾慧
二宮和也
中島健人
伊藤多賀之
パンダとササノハ
トニーとチャールズ
あたりが好きです。

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